若 者 の 声

若者のみなさん、今の自分は好きですか?
もし自分を好きじゃなかったら、勇気を持って一歩踏み出してみよう!一歩踏み出す勇気があれば、未来は変えられます。
ここに一歩踏み出した「若者の声」があります。自分と同じくらいの年齢の「若者の声」を読んでみてください。全ての若者が前に進んでいます。

10代後半 20代前半 20代後半 30代前半 30代後半 40代~

20代後半

20代後半 男性 愛は負けぬ
工業高校卒業後大学に進学するも1年の夏に退学。それから5,6年何かとうまくいかず、人と接するのは気を使い疲れるようになってしまいました。
  1.答えは自分自身の中にある(2024年2月)
20代後半 男性 カクテル
美容学校を卒業し美容師になるも、6ヶ月ですぐやめた。それから、いくつかの職業を転々とするも、できないやつと思われる前にやめるの繰返し。
  1.とにかく行動(2023年11月)   2.「見直す大切さ」再始動に向けて(2024年6月)
20代後半 男性 カイ
小学校は2年まで。中学は一度も通わず。高校は何とか卒業したが、その後は動いたり動かなかったりの日々が続いた。
  1.変わらぬ今を彩る経験(2022年4月)   2.歩くような速さで(2023年4月)
20代後半 男性 マイペースな亀
大学生のときにうつ病を発症。何とか大学は卒業したが、やることも決まっておらず家にいる状態だった。
  1.いろいろ一人で考え込んでしまっているひとへ(2022年3月)   2.相談することを忘れないで生きていきたい(2022年11月)   3.息子の卒業に際して(2022年11月 お父様より)
20代後半 男性 ひつじのめる
大学では理想と現実のギャップに苦しみ、就職も資格取得も上手くいかなかった。人生終わってるとの思いがあった。
  1.新しい自分(2021年6月)   2.就活で人生を諦めた大卒27歳男性 スーパーのアルバイトで得た自己肯定感と社会との接点(2022年6月)   3.前に進むということ(2023年4月)
20代後半 男性 温厚篤実
学生時代からの怪我が中々治らず、何もできない「悔しさ」に、将来への「不安」が重なって何も手につかなかった。
  1.相談できる相手がいない人へ(2021年3月)
20代後半 女性 RK
自分自身の心を無視し続けて笑いたくもないのに笑顔で仕事に行く日々。唐突にぷっつりと何かが切れた気がした。
  1.3か月を振り返って(2020年11月)   2.卒業文(2022年4月)
20代後半 男性 S.M
短い職歴や空いた期間を振り返る度に、もうどうにもならないと思えて、ただただ時間が過ぎていくばかりだった。
  1.自己投資(2019年11月)
20代後半 男性 トミー
3年留年して大学を卒業したが、中学の頃から悩まされ続けてきた対人恐怖症のせいで自分の将来を完全に諦めていた。
  1.まずは行動(2019年8月)   2.2年半で変わったこと(2021年7月)
20代後半 男性 ケイ
大学卒業後1年間、アニメを見たりゲームをして過ごし、何のやる気もなく退廃的な日々を送っていた。
  1.家を出ましょう(2019年7月)
20代後半 女性 こむぎ
ぼんやりと、このままではいけない、働かなくては、という気持ちだった。
  1.自分について考えたこと(2019年3月)
20代後半 男性 黒
中学校に入学して1、2ヶ月で不登校になり、そのまま30歳手前まで引きこもった。
  1.3ヶ月経過して(2019年1月)   2.大きな一歩(2019年7月)   3.卒業(2019年7月 お母様より)
20代後半 男性 隼人
大学退学後、アルバイトなどを経てウェブ関係の会社へトライアル入社するも上手くいかず。その後は家にこもる生活。
  1.3ヶ月経過して(2018年9月)   2.失敗してもいいから(2019年3月)
20代後半 男性 進
大学中退後、アルバイトを始めては辞めて家にひきこもる生活を繰り返す。半分人生を諦めつつあった。
  1.3ヶ月経過して(2018年5月)   2.福岡市南区民児協・自立支援部会(2018年7月)   3.初めての就職活動(2019年3月)   4.「福岡わかもの就労支援プロジェクト」に参加して(2019年3月 お母様より)















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